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執筆ありがとう! これまでのストーリーをご覧ください。 今後、どうなっていくのか楽しみですね。 |
クリスタル.パラディン「ではでは、ここから第3話になりますよ〜♪」
宇宙暴走族ヘルメドー「バトルアリーナは暴走しにくかったぜ。だが神殿は暴走しやすいぜ!!!!【ヘルメドーはバイクで神殿にある像や建物を壊している。」
トキ「あ、デュエ朗さん、お元気そうですね。トキです♪」
デュエ朗DX「お前はトキ!!」
ケンシロウ「そうそう、トキはオレのアニキ♪♪」
れく太「最近僕の出番少ない…。」
れく太「ありがとう」
トキ「さあ、ナシがおいしいですよ♪」
舞ちゃん「なんか、話がずれてない?」
宇宙暴走族ヘルメドー「おい、てめ〜ら、おれ様を忘れるなよ〜♪【大泣き×100回」
ケンシロウ「北斗の拳馬鹿にするな。カスどもが」
レイ「おう!南都水鳥拳も、ここ一番というときは加勢するぞ。」
ケンシロウ「お前を殺す」
ナック「しにましたー」
トキ「ようし、ここらで復活のじゅもんだ♪(ジョージとナックが生き返った。)」
白凰「バーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカ」
白凰「トキとかケンシロウはとっとと氏ね!!」
爆竜ブラキオサウルス「氏ね誌ね詩ね士ね♪」
スケさん「ねぇ、ミニモニ。ってなんですか」
トキ「もちろん、ミニなモニですよ〜、スケさん♪」
スケさん「くだらん・・・・・全くもってくだらん存在だ・・・・・・」
トキ「顔とお名前が一致しないうちは、たしかによくわかんないけど、おぼえ始めるとけっこう楽しいですよ、スケさん。ボクもそうでした♪♪^▽^)w」
クリスタル.パラディン「トキ、お前人が変わったね。」
トキ「昔、偉い先生が『変化は進歩やねん』とおっしゃっていました、、わたしもそうありたいです♪」
宇宙暴走族ヘルメドー「待て、そんなことよりオレ様を忘れているだろーーー!!!!!!(泣きx9兆回」
レイ「では、ここから第4話になりますよ〜♪^▽^)/」