出土品Bグループ
● いやぽぽ遺跡の中にある大型墳墓の玄室より発見された壁画など。
象の姿で描かれた大王のタマシイを慰めるための絵ではないだろうか。
壁画A:90000年前頃
9万の閲覧に対しての感謝の辞が周辺に書き込まれ、
五穀豊穣を神に感謝した絵であると解釈されている。中央の朱色・有翼の人物は
「大天使」、左右の象と梟は「いや~ん総統」、「梟雄ぽぽりん」と解読されている。
壁画B:40000年前頃
いやぽぽ湖底より発見されたが、元は神殿の
壁画の一部であったらしい。額から糸状の光線(?)を放射する異様な
人物は従来解釈不能といわれていたが、近年地球を訪れた宇宙人を写生
したもの、とする説が有力となっている。
壁画群C:130000年前ごろ。大王の巨大墳墓に棺と共に埋葬されていた
古代i486マシンのハードディスクを解析した研究チームにより、近年発見
された古代GIFアニメ群。奇妙な動物たちが四季折々遊び戯れる様子が
描かれ、やはり黄泉路へ旅立つ大王の魂を励ます意味があるらしい。




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